ボランティアグループ紹介&ボランティア募集
たかつき おもちゃ病院
ボランティアで、おもちゃを修理します。
当日修理が終わらなかった場合は、次回診療日まで入院となります。

修理費用は原則無料です。
但し、部品を購入交換した場合は実費をいただく場合があります。
(高額になる場合はご依頼者に相談します。)
希少価値のある物、高価なロボット、携帯のゲーム機、エアーガン、オルゴール、電気用品等扱えない物もあります。

診療日
日時:原則毎月第1土曜日の午前9時30分~12時(受付終了は11時45分)
場所:高槻市ボランティア・市民活動センター内 会議室
    (住所:高槻市紺屋町3-1-303 グリーンプラザ3号館3階)

また、一緒におもちゃを直してくれるドクターも求めています。
おもちゃが大好きな方など興味をお持ちの方はぜひご連絡ください。

ご連絡はまず、ボランティアセンターへ(電話:683-2200)
ある日の会議室風景

大切なおもちゃの手術を見守る
かわいい女の子

ドクターによる手術風景


自助具製作ボランティアグループ 「わかば」
 「わかば」は1996年4月に結成されたボランティアグループです。
毎週土曜日(午前10時~午後5時)に高槻荘職員宿舎1号の自助具工房にて
製作技術の向上を図りながら、依頼品の製作を行っております。自助具を必要
とされる方からのお問い合わせをお待ちしております。

 また、一緒に自助具製作の活動をしてくれる仲間ももとめています。物作りに興味をお待ちの方はぜひご連絡ください。

 ご連絡先はまず、ボランティアセンターへ (電話:683-2200)
風船バレーボール「楽助」
 高槻初?の風船バレーボールが、いよいよ始動します。
 チーム名は「しく、気に、け合い」から「楽助」に決定しました。
 これからぼちぼち楽しくやっていきましょう!
 茨木・島本町・豊中など、いろいろなチームとの交流練習を予定しています。
 来年は試合もありますので、まずは出場を目指して頑張りましょう!
 また風船バレーだけではなく、バーベキューなどみんなが楽しめるイベントもしていこうと思っています。これからもよろしくお願いします!

メンバーおよびボランティアさん募集中!
 参加費無料。練習は自由参加形式です。
 ご希望される方は、まずはボランティアセンターへ (683-2200)

ボランティア募集
卓球相手のボランティア

 ほんの少し障害をお持ちの方の卓球の相手をしてもらえませんか。
 卓球でどうしても勝ちたい人がいるんだ。ということで来所され熱くお話しをしてくださいました。
 経験がある方ならどなたでもOK。
 ちょっと興味のある方は、ボランティアセンターまでご連絡を(683-2200)

 少し障害があるからと言って、手加減することなかれ、中学時代は器械体操をしていて運動神経抜群の方です。(ハッキリ言ってだいぶ上手いです。)


ボランティア紹介
国際ボランティア
 皆さんの中で、何かしたい、そのきっかけがほしいなど思っておられる方はたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。

 そんな時、思い切って海外や少し離れたところでボランティア活動をしてみませんか?
 モンゴルで養護施設の子ども達と農場作り、オランダで障がい者と有機農場で収穫、島根で環境・景観保全の野焼、竹の伐採などたくさんのプログラムがあり、世界中から集まった参加者のみんなと現地の地域の人たちと一緒にボランティア活動をします。

 必要なのは、ヤル気と行動力。そしてカタコト以上の英語力のみです。

 詳しくは、特定非営利活動法人ナイスのホームページをご覧ください。
使用済み切手の収集ボランティア
 最近ちょこっと問合せがあったので、調べたので載せます。
 というのも、「使用済みの切手」の取扱いについてです。
 これを集めて、どこかへ送るとどうにかなるって聴いたんですが、どこか教えて。(こんな聴かれ方ではないですよ。)ということです。

 当センターでも、登録いただいているグループのメンバーさんや個人ボランティアの方からお持ちいただいた、使用済み切手を整理して、いろいろな団体さんに送付しているのですが、その一つにJOCSさんがあります。
 JOCSさんは使用済みの切手を日本国内の切手収集家に買い取ってもらい換金してJOCSの海外医療協力の費用として使っておられるとのことです。

 他の団体さんもこの使用済み切手を使い、様々な活動をされていますが、それはまた調べて載せたいと思います。

 JOCSのことを詳しく知りたいという方は、JOCSのホームページをご覧ください。
エコキャップの収集ボランティア
 ペットボトルのキャップ、皆さんはどうされていますでしょうか。
 このキャップを捨てずにリサイクルして、途上国の子どもたちのワクチン代として使われているという事をご存知ですか。この活動は今はいろんなところで回収ボックスなんかも設置され、ご存知の方も多いと思います。

 本センターでも切手同様、少しずついただいたキャップを集め、送付していますが、その一つがNPO法人エコキャップ推進協会ECOCAPさんです。
 この団体さんの始まりは、神奈川県の女子高校生たちのキャップをゴミとして捨てるのはもったいないということから始まったということで、少し驚きましたが、ちょっとした疑問や問題から様々な活動が始まっているんだなと改めて勉強になりました。

 もっと、詳しく知りたい方は、NPO法人エコキャップ推進協会ECOCAPのホームページをご覧ください。
献血ボランティア

 今血液が不足しているんです。

 ちょうどこの12月~2月にかけて寒い季節が続いているので、特に少ない時期になっているみたいです。
 何かボランティアを少しだけしたいなという方は、献血はどうでしょうか。これも立派なボランティアです。
 A型、O型、AB型とほとんどの血液が足りていないので、B型の方も含め、ご協力をお願いいたします。
 献血をしている日程や場所ですが、
高槻市社会福祉協議会のホームページをご覧ください。

 献血をするのがちょっと怖いな不安だなという方に、献血経験者として一言。
 腕に針を刺すのも、針を入れた一瞬だけチクッとするだけで痛くないし、時間は30分前後で終わります。あと、献血をすると、ジュースはもちろんですが、何かといろいろもらえるんですよ。

 震災でも、血液が不足しているとニュースでもやっていますし、石川遼さんも応援しているので、ぜひともご協力をお願いいたします。