高槻市ボランティア・
市民活動センター
〒569-0804
大阪府高槻市紺屋町3-1-303
グリーンプラザたかつき
3号館3階
TEL:072-683-2200
FAX:072-683-2209
高槻市ボランティア・市民活動センターでは、下記の雑誌の貸し出しをしています。
最新号から過去の分までありますので、ご興味のある方は、当センターまでお気軽にお越しください。(どの冊子も1冊しかないので、1回の貸し出しは1週間でお願いいたします。)
最新号から過去の分までありますので、ご興味のある方は、当センターまでお気軽にお越しください。(どの冊子も1冊しかないので、1回の貸し出しは1週間でお願いいたします。)
月間福祉
「月間福祉」は全国社会福祉協議会が発行している冊子です。
最新号は6月号で掲載されている内容は下記のとおりになります。
最新号は6月号で掲載されている内容は下記のとおりになります。
○ 6月号 特 集 社会福祉士資格は生かされているのか
-社会福祉士・介護福祉士資格制度から25年を迎えて-
コンテンツ
「巻頭グラビア」
金澤翔子 こころの書
グラフ21 NP法人移動保育プロジェクト
社協キャラクター図鑑
「論点・社会福祉」
親の離婚が子どもの精神発達に及ぼす影響について 野口康彦
高齢者虐待防止の視点とネットワークの構築 倉田康路
「エッセイ」
ひと時間 アメリカで救急車に乗ってみたら…… 瀬地山角
「人に学ぶ」
ウォッチング2012 白鳥真太郎さん(公益社団法人日本広告写真家協会会長)
礎を築いた人 大須賀忠夫 蟻塚昌克
「マネジメントを学ぶ」
管理者が知っておきたい労務管理 上柳さとみ
社会福祉におけるクレーム対応術 関根建夫
新会計基準への移行プロセス 渡部博
会議を生産的に変える方法 八幡紕芦史
「実践を知る」 シリーズ-人と人とをつなぐ実践
実践1 障害者と地域の支え合いで、地域の再生をめざす
実践2 住民たちが草の根で続ける多文化共生のまちづくり
実践3 命の幕引きに向けて生きぬく
実践4 福祉を担う人材と事業所を結ぶ
「さまざまな福祉」
平成家族考 こころで何が起こっているか こことは何を訴えているか②
各国の福祉事情 中国の障害者政策と法②
「疑問に答える」
いまさらこんなころ聞けないQ&A 介護保険編②
など
さあ、言おう
「さあ、言おう」はさわやか福祉財が発行している冊子です。
最新号は5月号で、掲載されている内容は下記のとおりになります。
最新号は5月号で、掲載されている内容は下記のとおりになります。
○ 5月号
コンテンツ
「挑戦-幸福づくり」
いろんな壁が出てくるが 堀田力
「特集 新しいふれあい社会を考える」
尊厳を持って最後まで安心に暮らす
広げよう!市民後見人こそが制度の担い手
「特集 東日本大震災」
「復興・共生フォーラム in 大船渡」へ向けて
「地域包括ケアの町」を目指そう! 丹直秀
山元町 動き出す復興まちづくりに住民の声を入れていこう 鶴山芳子
釜石市 バスツアー写真展を実施
仮設団地での助け合い活動の広がりを目指して 大高功市
大槌町 そば会でぬくもりのある交流 NPO法人エフ・エー 事務局長 前東ふみ子
混迷の南三陸町で地域包括ケアを目指して NPO法人かたくりの会 理事長 佐藤敬子
石巻市 苦悩する雄勝 - 包括ケア・福祉の町へのアプローチ NPO法人たすけあいの会ふきのとう 副代表 國生美南子
塩竃市桂島地区&石浜地区 復興の町づくり意見交換会 加藤昌之
東京都内の県外避難者への支援活動 松村英二
県外避難者支援の活動のこれから
など
Volo(ウォロ)
「Volo(ウォロ)」は大阪ボランティア協会が発行している、市民活動総合情報誌の冊子です。
この発行費用の一部で共同募金の助成を使っているんです。
最新号は5月号で掲載されている内容は下記のとおりになります。
この発行費用の一部で共同募金の助成を使っているんです。
最新号は5月号で掲載されている内容は下記のとおりになります。
○ 5月号 特 集 「除染」とボランティア
《V時評》
市民活動の“拠点”を“未来志向”する
残り10カ月、大阪NPOプラザ閉館を前に
《私のボランティア初体験》
日常→非日常、そして日常へ
李仁鉄さん NPO法人にいがた災害ボランティアネットワーク理事・事務局長
《うぉろ君の気にな~る☆ゼミナール》
社会貢献型株主優待って?
《語り下ろし市民活動》
市民の手で大阪にアジア図書館とアジアセンターを!③
坂口勝春さん アジア図鑑・アジアセンターをつくる会事務局長
《リレーエッセイ 昼の月》
わが禁煙の記
《この人に》
畠中美由紀さん(シンガーソングライター)
《私の未来予想図》
多様なコーディネーターが連携する仕組みが生まれESDが大きく広がる
村上千里さん(認定NPO法人持続可能な開発のための教育の10年推進会議<ESD-J>理事・事務局長)
《リポート》
大阪の街を走るシェアサイクルHUBchari
自転車ではじまる、ちょっと社会貢献
《わたしのライブラリー》
傍にいるということ
―映画のかたち 『傍.~3月11日からの旅~』
《パラボラ・ニュース》
災害ボランティアセンターの全体像を報告
全社協が東日本大震災の報告書発行 他3本
など
下記の広報紙も各団体さんより届いています。
こちらは、数に限りがありますが、センター前においていますので、ご自由にお持ち帰りください。
○ ボランティアOSAKA Vol.66
特集 大阪府への県外避難者を支援する ボランティア・市民活動
○ 福祉おおさか 590号(5月号)
特集 児童福祉法・障害者自立支援法が改正されて現場では